出会いについての本を探してみました。
そこで見つけたのが
講談社が出しています。
ビッグ・オーとの出会い―続ぼくを探しに
シェル・シルヴァスタイン

定価: ¥ 1,575
販売価格: ¥ 1,575
人気ランキング: 90655位
おすすめ度:
発売日: 1982-07
発売元: 講談社
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
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ビッグ・オーとの出会い―続ぼくを探しに
です。講談社が出しています。
ビッグ・オーとの出会い―続ぼくを探しに
シェル・シルヴァスタイン

定価: ¥ 1,575
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人気ランキング: 90655位
おすすめ度:

発売日: 1982-07
発売元: 講談社
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
大人も子供も・・・
シンプルな話だからこそみんながそれぞれに楽しめる。
私はなんだかふっと行き詰った時、広げたくなる本です。
誰もがかけらで、誰もがビッグオー。
・・・私も頑張ろう・・・!!と素直に思えます。
子供たちは音の響きが気に入ってるようです。
今、一番お気に入りの一冊
何年か前(学生時代…10年以上前?)に本屋で立ち読み
した時より、今読んだ方がずーーーーーーっと心にしみわたり、
響きました。
年齢問わず、その時々でいろんな読み方ができる絵本だと思います。
自分らしさを大切にしたい人に。
うちの小さな人達(4才と7才)にも読んであげよう。
「ぼくを探しに」の方が好きです。
「ぼくを探しに」は読む人・読む時の心境によって、どんな内容、どんな例えにもとれ、とっても好きな本ですが、こちらは、その幅が狭いような気がします。
しかも、訳者の後書きがまた、その幅を狭くさせているのではないでしょうか?感じ方、とらえ方が様々な物語の意味を、訳者によって押し付けるのはいけないことだと思いました。