そこで見つけたのが
ネカマ日記―体験!「出会い系サイト」のウラ
です。宝島社が出しています。
ネカマ日記―体験!「出会い系サイト」のウラ
やなせ ひさし
定価: ¥ 1,365
販売価格: ¥ 1,365
人気ランキング: 113580位
おすすめ度:

発売日: 2005-10
発売元: 宝島社
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
出会い系サイト…そこまでやるのか!!
この本の内容は、どう考えても関係者でないと知りえない情報ですね(>_<)
想像もつかない出会い系サイトの裏事情が明らかになって、そこまでやるのか…といった感じを受けました。
出会い系サイトのシステムの凄さに驚かされっぱなしでした。ほんと、勉強になります。
でも…著者はこんなこと世間にばらして大丈夫なんでしょうか??(^_^;・・・美咲さんもいい味だしてます。
おもしろかったです。(^-^)v
ネット社会の問題を改めて浮き彫りにした内容だ。
この本は、普通では体験できないネット社会の裏事情を描き出している。 出会い系サイトを訪れる人々の感情と、メールでの匿名性の問題点を改めて浮き彫りにした内容で、興味がわいた。
本のタイトルどおり、出会い系サイトのいかがわしい、怪しい感じが “出会い系サイトのメール工場” の描写から伝わり、前半から驚きと感心をしてしまう。よくもまあ、こんな事を考えたものだ。凄すぎる。
メールをして、時給1300円…インターネット社会での性別判断は不可能なのか…。
メールは信じられない。
出会い系サイトの裏事情を暴露している内容には、驚くはんめん、感心させられました。よくもまあ、いろいろな事を考えるものだなと思います。表紙から、少し怪しい本かなと思っていましたが、サクラの女性の謎など、出会い系スタッフの話も面白かったです。全体的に「へー!!」と言いっぱなしの内容ですね。